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【STVどさんこワイド】テレビで紹介されました!

放送内容

◆特集)最新の幼児教育
5月14日(火)
★(宮永アナウンサー)
続いて、特集です。小学校入学前の子どもに英語などを習わせる「幼児教育」に力を入れる家庭が増えています。今、人気の「幼児教育」はここまで来ていました!

★(映像)

■(英語幼児教室)

(音 先生)
What day is it today?(今日は何曜日?)
(音 子ども) 
Saturday!
(音 先生)
Goodjob! It's Saturday today!(土曜日!) 
Let’s go!
(音 子ども)
It's Saturday today!

■(授業風景)
札幌市北区にある英語スクールです。このクラスでは小学校入学前の3歳から5歳までの14人が通っています。

■(紹介)
生徒の1人、4歳の河野陽南花ちゃんです。このスクールに通って2年。 英語が大好きです。

■(陽南花ちゃん)
(音 ひなかちゃん)
Its sunny(晴れです!)

■(授業風景)
授業は外国人の先生が、すべて英語で進めていきます。『英語を学ぶ』、というよりも『英語で学ぶ』スクールです。

■(授業)
(音 先生)
Open the window please
(音 子ども)
Open the window please
(音 先生)
HOW ’S  THE WEATHER TODAY ?
(音 子ども)
It’s rainy&cloudy

■(昼食)
このクラスは毎週土曜日の午前10時から午後2時までの4時間。このため、なんと給食が出ます。

■(昼食)

(音 子ども)
Are you ready?
(音 みんな)
Yes we are
(音 こども)
いただきます
Let’s  eat

■(昼食食べている)
給食を食べているあいだも会話はもちろん英語!

■(昼食)

(音 先生)
Yummy?
(音 こども)
Yummy
(音こども)
Yummy

■(プリスクール)
こうした小学校入学前の子どもを英語環境で保育する施設を、『プリスクール』といいます。一般的には、週に4日から5日通い、外国人の先生と、歌を歌ったり、工作をしたりして、4、5時間をすごします。このスクールの月謝は土曜日のクラスだけで1万5000円を超えますが、年々通う子どもが増えています。

■(音 五十嵐淳代表)

「2年前の3月頃、その当時は41名だったが今、全部で71名、1歳~6歳の子どもが通ってくれていますね」

「だいぶ英語への意識が高まっているんじゃないかというのは実感しますよね」

■(アプリ)
さらに去年2月からは、こんな取り組みもはじめました。携帯端末用の「無料英語アプリ」。その名も『WHAT’S THIS』。

■(音)

「お母さんが“WHAT’S THIS”とお子さんに聞いてもらいます
お子さんがわかったら答えてもらう
正解であればダブルタップすると発音が聞けます。」

■(FISH画面)
音 FIFIFISH

■(アプリ)
親子で気軽に英語に触れて欲しいと開発したこのアプリ。これまでに1200件以上のダウンロードとなっています。

■(LION画面)
音 LLLION

■(グラフ)
民間の調査機関によりますと、この「プリスクール」の市場は急成長しています。2011年には、前の年より一気に20億円も増え、市場規模が275億円に到達!今後も広がっていくと見られます。

■(こどもたち)
こうした「幼児教育」へ関心が高まっていることについて、教育の専門家はこう分析します。

■(音 札幌国際大学 品川教授 )

「今少子化と言われて久しいですけどやはり少ない限られた子どもなので大切に育てたいという親の意識というのはとても高いのではないかと思います」

■(玄関)
再び、さきほどの英語スクールです。午後2時、授業が終わり陽南花ちゃんも帰宅します。

■(音)
「SEEYOUバイバイ」

■(車)
帰宅途中の車内をのぞいてみると…

■音
英語の歌

■(車内)
かかっていたのは英語の歌でした。

■(家)
家に到着しさすがに疲れたかな、と思いきや・・・まもなくすると、再びお母さんと英語のやりとり。

■音
(母)
What’s this?
(陽南花ちゃん)
yoyo
It’s yoyo
(母)
What’s this?
(陽南花ちゃん)
Rabit
ipad)
Ra ra rabit
(母)
正解

■音 母親 河野充子さん
「本人は勉強しに行っている感覚がなみたいで何勉強したのって聞いたら、勉強はしていないっていうんですよ
遊んでるっていう感覚なんですよね」

■(宿題風景)
お母さんは小学校入学まで、スクールに通わせたいと話します。

■音 母親 河野充子さん
「将来苦労しないで習得できたら娘にとっても楽なのでその部分でいいかなと思って」「安くはないけど出せなくはないから行かせている。これが2人も、3人、4人となると厳しいかもしれない」

※省略

■(音 札幌国際大学 品川教授)
「親も絵本を読むとか、その中でこんな話があるねとか電車に乗ったときも、あの電車、黄色だねとかそんな小さい事でもいいんですね」「普通に家庭生活を行っていく中でも幼児教育になることはたくさんある」

■(英語スクール、家庭での勉強)
将来のために多くの選択肢を与えてあげたいという保護者の思いとともに、「幼児教育」は広がりを見せています。

■(アプリ)
音 UUUMBRELLA

終わり